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「くるき亭のデザイン帳」

Coming Soon:現在、開発中の新作達

腕時計:作り物の街
  • ステータス:パーツ製作中

つくりモノの街(仮題)

どこか空々しい、そんな作り物のような街を腕時計にしてみます。

ヒトフリ:腕時計
  • ステータス:パーツ制作中

ヒトフリ(仮題)

一振りの日本刀が切り裂いた空気のような潔いデザインの文字盤を持つ、そんな時計を考えています。

太陽と月の腕時計
  • ステータス:企画・構想段階

太陽と月と雲の腕時計(仮題)

太陽と月と雲をテーマにした腕時計。

開発ストーリー:作品たちのメイキング・制作の思い出等など

Nami:航海する人の腕時計

Nami:航海する人の腕時計

航海する人がコンセプトの半球レンズ+方位盤のような文字盤をもつ腕時計。くるき亭始まって以来から続く「半球レンズの時計」の代表作ですが、この時計のデザインは「テーマパークめぐり」から始まりました。

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Namirevo:お客様の声から生まれた腕時計

Namirevo:お客様の声から生まれた腕時計

Namiを発売して、すぐに「Namiで、Revobangleの文字盤にできないのですか?」という声が届き始めました。その声がスタートとなり、独自の進化を遂げながら、今の「Namirevo」へ。

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人工惑星nico

人工惑星 nico

色々考えずに、好き勝手に自由に何か作ってみたい!と始めたこの時計ですが、その後、非常に大変な思いをすることになった思い出があります。

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「Classica :シンプルでアンティークな腕時計」

Classica :シンプルでアンティークな腕時計

「シンプルな時計を作りたい」という気持ちからはじまった「Classica」ですが、様々な隠し味が散りばめられています。

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「Classica :シンプルでアンティークな腕時計」

Pairo:初期の飛行機乗りの腕時計

様々なタイミングが重なって生まれた「Pairo」。映画やドラマに使われたり・・・雑誌に掲載されたり・・・と目立つ存在になっていきます。

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「Kaida:カジュアルなバングルウォッチ」

Kaida:カジュアルなバングルウォッチ

「カジュアルなバングルウォッチ」ですが、元々はそんな時計ではありませんでした。揉めに揉めた時計の1つで、「絵打時計」は「Kaida」へ変わります。

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「relick:遺物を探し、旅に出る、そんな考古学者をモチーフにした腕時計」

relick:遺物を探し、旅に出る、そんな考古学者をモチーフにした腕時計

「探検する教授」がコンセプト。高さの調節に苦労したものの、ラフの絵をそのまま実物にできた気がします。何年もずっとあたためてきた腕時計です。

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アニマルs:動物型の腕時計

アニマルs:動物型の腕時計

あんぐりと口を開けた「かわいらしい外見」とは裏腹に、パーツ制作だけでも1年半も掛かってしまった大変な腕時計でしたが、三毛猫は映画出演も果たすなど立派に育ちます。

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「Hush:日常を冒険に変える腕時計」シリーズ

「Hush:日常を冒険に変える腕時計」

一時期は「Hushの時代」という時代があったほどトップの売れ行きを誇っていた腕時計。着けているだけで日常をワクワクさせる、そんな腕時計の開発ストーリーです。

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「トキのはざま」シリーズ:昼と夜のトキのはざまに住む動物たちの物語。そんな物語を腕につける影絵仕立ての腕時計

「トキのはざま」シリーズ

いつしか時計の製作時に物語を作るようになり、今度は逆に物語から時計が生まれることになりました。時の間をテーマにした楽しく可愛い腕時計の開発物語です。

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「relick:遺物を探し、旅に出る、そんな考古学者をモチーフにした腕時計」

Rebel

珍しく「技術」が先にあって、そこからデザインした腕時計。その当時のできることをすべて詰め込もうとした時計で、私たちの中でひとつのベクトルにおける完成形と位置づける腕時計です

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「「懐中時計 月影」:日蝕(月影からのぞく太陽)をテーマにしたデザインの懐中時計

「懐中時計 月影」

そういえば「日蝕」がテーマだったこの時計。長い歴史の中で初期設定を忘れていました。長い歴史の中で、ドラマでも使われ、雑誌にも掲載され・・・、私たちの歴史と共に歩んできたロングセラーの懐中時計です。

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