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relickMB

relickMB:遺物を探し、旅に出る、アクティブな考古学者をモチーフにした腕時計

relick MB

遺物を探し、旅に出る、
アクティブでクールな考古学者をモチーフにした腕時計

「relick」をモダンでアクティブに

遺物を探し、旅に出る、そんな考古学者の腕時計をコンセプトにデザインをした「relick
でも、考古学者にも色々。
この腕時計は「現代的な手法で、最新の手法を使う」、そんな教授をコンセプトに、「relick」をもっと現代的でアクティブな雰囲気で作った腕時計です。

たくさんの中から選んだ腕時計

relick」はずっと以前からデザインもカラーも決まっていました。しかし、この「relickMB」はデザインコンセプトを元にたくさんの組み合わせのカラーを制作し、比べ、その中から選ばれた腕時計です。レトロな「relick」が見事に、現代風で、クールな腕時計に生まれ変わったと思っています。


どんなシーンでもOKなクールな腕時計
クールでかっこいい腕時計
かっこいい腕時計を腕につけた写真

カタチはベーシックで、カラーや仕上げも現代的でクールな腕時計なので、違和感なく、今の日常のシーンでもつけやすいと思います。


「様々なシーンでのrelickMB」

男性が腕時計「relickmb」をつけた写真
男性が腕時計「relickmb」をつけた写真2
腕時計「relickMB」をつけた写真

本体直径約4センチと、普通の時計よりもちょっとだけ大きめ。
様々な光の元で、様々なお洋服で、と色々な状況での撮影をしてみました。


「まるで全く違う時計のように生まれ変わったrelick」

腕時計「relickMB」本体
クールな多段立体の文字盤
腕時計の側面:クールなカラーリング
2枚の革を縫い合わせた両面銀面の本革ベルト

多段立体の文字盤、時計本体のデザインと色味、ベーシックなデザインながら両面銀面の本革ベルト・・・など「relick」の要素はそのままに、新しいカラーリングで、まるで全く違う時計のように現代風に生まれ変わらせました。
「時計本体」についてもっと詳しく >
「本革ベルト」についてもっと詳しく >


「relick MB」誕生の理由

relickmbの文字盤

「relick」を今デザインしたら?

ずっと作りたかった腕時計である「relick」は、デザインの時点で、カラーや仕上げのイメージが決まっていました。
でも、カラーがついていないサンプルの時から、「もし、全く違うカラーや仕上げにしたら、全く違う印象の時計になるのではないかな?」「今、新たな気持でこのデザインで作ったら、どうなるだろう?」というような気持ちが少しずつ出てきました。

違う印象の「relick」を

「relick」を完成させた後、ちょっとレトロで落ち着いたクラシックな印象の「relick」とは対象的な、もっとクールに現代風な印象の「relick」を見てみたいという気持ちが強くなり、試行錯誤をはじめました。

「relick MB」の誕生

「relick」とは異なり、たくさんのカラーや仕上げを試しつつ、その中から選んでいくというカタチをとりました。その結果、「これだ」と決まったのが、この「relick MB」です。


完成したのは対象的なもう一つの「relick」

腕時計「relickmb」のデザインコンセプト

特徴はそのままに

多段立体の文字盤、時計本体のデザインと色味、ベーシックなデザインながら両面銀面の本革ベルトなど、「relick」の特徴はそのまま引き継がれています。

現代的な雰囲気に

ちょっと「レトロな雰囲気」を持つ「relick」と対象的に、より洗練された現代的な雰囲気に仕上がっています。メタリックな黒に近いシルバーに、シックな青系のカラーをベースにした文字盤が合わせたクールな腕時計です。

どっちの「relick」?

柔らかい印象の「relick」と、クールで洗練された印象の「relick MB」

デザインする上では「砂漠や山などで、簡易なテントや小屋を拠点に遺物を探している考古学者」と「研究室などを主に拠点として飛び回る考古学者」というように設定して作りました。

私達スタッフの中でも「絶対にrelick!」という人もいれば、「いやいや、relick MBの方が」というように、どちらが好みか、大きく分かれます。どうぞお好きな方をお選びください。

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